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自宅でできる!保険の見直し方法!

下記の項目に1つでも当てはまる方は、保険を見直す余地が大いにあります。

加入保険会社がわからない

保険がいざ必要となったときに、どの保険会社と契約したかがわからいないと、連絡先もわからず、保障を受けられないということになってしまいます。まずは、ご自身の加入している保険会社がどこか、また保険代理店で契約した場合は、どこの保険代理店で契約したかを確認する必要があります。

いつまでいくらの保障(補償)があるのかわからない

保険商品には、終身タイプと定期タイプに分類されていますが、例えば、高齢になったときに、いざ保険金が必要となって、請求したものの、自身の契約が満了になっていたために、保障が適用されないということがあります。ですので、自身の加入している保険商品がいつ満了になっているのか、を確認する必要があります。

保険料を何歳まで払うのかわからない

保険料品には、60歳払い、50歳払いなどの有期払いと掛け金を一生払込む終身払いがありますが、保険料を払い込む期間が長いほど、高齢になって収入が減少したときに払い込む負担が大きくなります。保険商品に加入するうえでは、いつまでにトータルで払い込む必要があるのか確認する必要があります。

いくつ保険に入っているかわからない

医療保険やがん保険については、複数加入していても保障が重複していることがあります。保障が手厚くなる分、保険料の負担額が大きくなります。
「過去に付き合いで加入した。」「20年前に加入した記憶がある。」など複数の保険に加入したかもしれない、もしくは加入したが保障内容については分からないと、いった方は、見直す余地が大きいといえます。